2007/09/30 Sun  21:52
作成予定

気分転換にライジンオーでも作ろうかと計画中
アレならなんか作れそうな気がするんだ、うん。顔以外は

2007/09/26 Wed  00:39
あうあうあ

実は猫にSRXが粉砕されてから早数週間
これを期に作り直そうかと思ったけれどなかなかやる気が出ず
一度なにか別の物に手を出してみようかなぁ

2007/09/11 Tue  01:59
さらにもう一話

それは4年前の秋のことです
我はいつものように金縛りにあったんです
またか・・・とおもっていると、ふ・・・と体が動くようになりました
いつもと違うと思って回りをみるとカーテンが開いていました
確かにしめたはずです。まぁいいかと思いしめようとすると
「アケテ・・・」
女の子のような風がながれる音のような声が聞こえてきました
我はパソコンを机の下、つまり床においているのですが、そのディスプレイと同じ位置に
小学2年生くらいの女の子がひざを抱えていたんです。
よくわからないとおもいますが、ディスプレイもあります、しかしそこには女の子もいるんです。
感覚が麻痺するようなちりちりした感覚、いるのはわかるけれど頭で理解ができないのでしょう
「アケテ・・・」
また聞こえてきました。とにかく我は意味がわから無かったのでカーテンが開いていたのでそこの窓をあけました
「アケテ・・・」
どうやら間違いだったようです。
そして我は思い出しました。パソコンがおいてある後ろにも窓があることを。しかし机も置いてあるのであけられません
女の子はずっと「アケテ・・・」といってます。仕方ないので我は声をかけました
「ごめんね。そっちの窓は開かないんだ」
そうすると静かになりました。女の子も。我も。我は話すことができなくなったのです
金縛りみたいなのではありません。言葉を忘れてしまった感じでした
それと同時に理解しました。この子は窓を開けてほしいのではない。
「タスケテアゲテ・・・」
そういっていたのです。
我は女の子が見ている先を見ました。そこはいつもの窓ではありませんでした
猫が。猫が道路に飛び出すところが見えました。見えたと思います。今でもその感じが理解できていません
ただそのシーンだけが繰り返して見えたのです。場所も、時間も。
次の日の12:32分。我はそこへいきました。
ちょうどそこへ車が来て猫もその場所にいました
我は向かってくる車を止めて、その後ろを猫は通っていきました
その後は我にはわかりませんでした。猫はすばやくどこかへいったのです
ちゃんと助かったのか。もしかしてあの後何かあったんじゃないのか・・・我は心配でした。
その日の夜のことです。ディスプレイのおくの窓をみると猫がいました
前日、そしてその日見た猫が。そして風の音が聞こえました。
それは・・・とても暖かく柔らかい音でした

我の話は以上です。
ここ「つづきを読む」とかにならないんだぁ

2007/09/11 Tue  01:58
文才が無い?そんなのかんけぇねぇ!

本日某場所で怪談ラジオをさせていただきました
そのときに話た我の実体験です


我が高校生の時の話なんですけどね
我は定時制に行っていたので授業が夜間なのですよ
内の高校はかなり古くて階段も木なんですね。そういかにも出そうな学校なんです
その高校のOBからあるとき話をききましてその人の体験談をこれから話させていただきます

そのOBが言うには深夜になると渡り廊下に白衣を着た男性が現れるらしいのです
よくある学校の7不思議と言う奴ですね
その先輩が在学しているときに確かめたらしいのですよ。友達4人と合計5人ですね。
学校なんて隠れるところがたくさんありますからね。学校がしまるまで隠れていたらしいです
そして深夜0時ごろ、確かめるべく渡り廊下へ移動しました
渡り廊下といっても校舎は3階建ですから一階づつ1往復しては次ぎの階へと調べていきました
延々と歩いていてもしんどいだけなので1セット15分づつおきに調べたそうです
何往復かしたときでしょうか。2階でOBがなにか異変に気が付きました
スー・・ペタ。スー・・・ペタ。なにか気になる足音みたいです
周りをみても5人しかいません。しかも全員足を引きづる歩き方ではないのです
「なんだ、もう疲れてきたのか?もしくは怖くなったか?」
気づいた友達が冗談めかしていいました
「まさか。まだまだ」
きっと引きづる歩き方のやつがいたんだろう
自分がさっきまで気が付かなかっただけだ。
そうそう思い3階へと進んでいきました
スー・・・ペタ。スー・・・ペタ
やっぱり自分がきづかなかっただけなんだな。
OBは少し安心したみたいです。それと同時に怖がっていた自分にちょっと苦笑いしたそうです
そして休憩所の教室でまた15分の休憩時間
特に会話もないまま時間が過ぎていきました
そしてもう一回行く時間になりました
時間は深夜2:30分。「これで最後にしようか」
全員疲れてきたのか意義を唱えるものはいませんでした
5人は最後の見回りにでました
1階の廊下に差し掛かったときです
ペタペタペタ・・・・
・・・誰も足をひきづっていません
そして2階。ペタペタペタ
誰も足をひきづっていないのです
あの足音に気が付いてから教室にはいって更に渡り廊下に行くまで、スー・・・ペタ。
という足音は聞こえていました。それがなくなったんです。
そしてOBは、いえ、その場にいる4人は気がつきました
1人いない?そんなバカな・・・
その日は満月で雲もありません
月光が渡り廊下を照らしているので明るいくらいの夜です
「いたずらはやめてくれよな」
返事は返ってきませんでした
「きっとトイレにでもいってるんだろう」
「怖くておしっこちびりそうなんて言えないもんな」
冗談っぽく言っていましたがあきらかに恐怖を紛らわそうとしていました
とりあえず白衣の男性はおいといて、いなくなった友達を探そう
いなくなったのは1階のはずです。もどってトイレを探そうということになりました
・・・結局その友達はいませんでした。まるで夜の闇に吸い込まれたのように。

いちを教室も調べました。そうしたら休憩に使っていた教室の机の上に置いてあったそうです
埃まみれの空っぽのビンが一つ。出るまえにはたしかにありませんでした。
もう我慢できない。あまりの怒りに4人は帰宅を決意しました。
その消えた友達がいたずらをしていると思ったからです
そして窓の鍵をあけて出たとき
ゴーン・・・・
昔学校には鐘がつけられていました。しかしそのときにはすでに鐘は無いはずなんです
・・・・・・・
スー・・・・ペタ。スー・・・ペタ
ちょうど窓を出て左側には例の渡り廊下があります
そして彼らは見てしまいました
その廊下を通っていく白衣の男性の姿を

そのあとはよく覚えてないみたいでした
気がついたら家で震えていたそうです
次の日の学校で4人が集まって話しをしました
機能のことが現実かどうかを。答えは・・・・現実でした。一人をのぞいては
あの消えた友達もその日学校に来ていました。でもその友達が言うには
冗談だと思って学校が終わると同時に帰っていたそうです
ではあの時の友達は一体誰だったのか・・・・
さすがにもう確かめようとはしませんでした。
ただ・・・あの消えた友達はその時間の記憶がなぜか無いというんです
どうやって帰ったのか。かえって何をしていたのか。
そして彼は数日後に錠剤を飲むようになったそうです
その薬が入っているビンはあのときのビンとよく似ていたとか・・・・

以上がOBから聞いた話です
普通ならただのOBの階段ネタと思うのですが我はそのあとの行動に恐怖を覚えました
そして信じざるをえませんでした
彼も薬を飲んだのです。ビンに入った錠剤を・・・
風邪ですか。と聞くと彼は意を得ない顔をしてました。
そしてビンをしまったはずのポケットは空でした

以上我の怪談話でした。
長くて、しかもペパクラ関係なくてもうしわけない

2007/09/05 Wed  03:23
悩み全開

うああああぁぁぁぁぁぁぁ
x,y軸5mm直方体、z軸1.5cmの中に2cmを入れる方法が見つからない~
仕方ないので1.5cmを2cmに伸ばしますか。
頭の移動問題もでてきたのでR-1のボディ設計を作り直さないといけないかも
あと腕の横、後ろ、斜めの固定も考えて頭を後ろに回して後ろからR-ウイング時の頭カバーを持ってきて・・・アレ?
とりあえず今腕に組み込もうと思っている軸設計
すごくわかりにくいけれどね!

20070905032145.jpg

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マイラ・グランチェ

Author:マイラ・グランチェ
夢と現実の狭間に生息している猫。
どこで何をするかを気まぐれで決めています。

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